焼き上がりを確認して、いよいよケイム組に入りました
ご自分で切って持参したガラスが全体的に大きく、ルーターで寸法調整しながらのケイム組になり
300Wの重い半田ゴテで面半田もし、ミュンヘン・ビアホールの絵付けステンドグラスが出来上がりました。
パテは後日、パネルが自宅工房に届いてからやっていただくことで 今回のワークショップは完了!
ワークショップの後は いつものプールで泳いで体をほぐして、ゆっくりお休み下さい。
Enamel Drawing Workshop ケイム組・全面半田で完了!