滝野川7丁目の現場の確認が終わってから、
ステンドグラスを取り付ける窓の採寸に板橋の建設現場へと移動中
マンションの半地下部の明かり取り窓に積層ガラスのオブジェ風の
アートグラスを見つけました。
良い仕事していました、こんな作品を見つけると嬉しくなりますね。
どなたの作品なんでしょうか?
Author: Blog, Vis-à-Vis + Maya’s.
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積層ガラスのウインドウ見つけました!
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フュージングアクセサリー 其の2
いよいよイベント開催まであと一週間。パーツも作りながら、
ひとつずつ完成させています。その中から3点をご紹介いたします。
紐はクリスマスらしさも感じられるシルバーの革紐です。
ペンダントトップはこのタイプだと存在感有るH50〜70mmです。
洋服にフィットするので、重たさはさほど感じません。Shop&Gallery. Vis-a-Visでも、イベント終了後取扱います。
Vis-a-VisのStaffの総力戦です。これからも素敵な作品をお届けします。 -
ミニ焼成炉でフュージング アクセサリーパーツ作り 其の1
Mini Kilnでアクセサリーパーツを試験的に作っていますが
四角い蓋付き鍋みたいで なかなか使いやすいヤツです。焼き上がり
ダイクロもちょっと使ってみましたが・・・ -
ミニ電気炉が完成!
フュージングアクセサリーやシルバークレイを焼成するために
仕事の合間にコツコツとミニ焼成炉を作っていたのですが、
ようやく、完成に至りました。大形の電気炉を作ったときの残りのファインフレックス600角サイズから
内寸200x200 H160の焼成炉の部材取り
ファインフレックス同士の接着はファイバーキャストを使用して
切断面と電気炉の表面全体を補強しています。
ファインフレックスの強度を上げるためリジダイザーで
コーティングも施しています。オブジェ風のピラミッド形覗き窓を付けて
ハンドルを持って上蓋を乗せるだけの簡単構造です
ヒーターは半端で残っていたφ1.6のカンタル線 100Vで1200Wの熱容量
プロコンは無しでデジタル温度計のみ
設定温度まで上昇したときにブザーを鳴らす仕様です。
800度まで温度上昇するのに15分ほど、
最初の火入れでバインダーを焼くニオイが目にしみて、きつい!!
中古でφ160のカーボランダム棚板を10枚ほど購入しました。
ワークショップでも便利に使えそうです。
他は手持ちの材料で全てまかない
今回はカーボランダム棚板とサイコロで¥8,000の出費大、中、小、の焼成炉が集結しました。
焼成炉を使用するお仕事、Welcome!です。